賃貸マンション事業主様へ

 

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姫路 賃貸 賃貸物件・賃貸情報(アパート・マンション・新築・一戸建て)のことなら不動産会社エステート・リード

 

 

◆建設当時は順調だった賃貸マンション事業が赤字となり、大切な預貯金を取り崩してまで、 借入金を銀行に返済している方を、昨今多く見受けられます。相続問題や、収益事業として始めた賃貸マンションがいま大きく足かせとなり、不安な日々を送られている方々も多いのでは無いでしょうか?

 

 

解決する手段は必ず見つかります。

 

企業再生、事業再生で多くの実績をもつ我々にご相談下さい。

 

ご相談に際しては、一切無料ですのでご安心のうえ、

 

お気軽にお問い合わせくださいますようお待ち申し上げます。

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賃貸マンション事業再生の方策

(例として典型的な赤字マンション事業)
賃貸マンション事業を行っているが、最近空室が目立ち毎月の銀行借入金の返済が収益を上回り、毎月預金が減っている。このままでは全財産が無くなってしまい、大きな銀行借入金だけが、残ってしまう。

解決策1

任意売却で賃貸マンションを売却する。売却金額は、銀行借入金の残額を上回っているので、売却利益を得られる。

(もっともハッピーなケース)

解決策2

もっている賃貸マンションを、任意売却しても大きな銀行借入金の残額が残るが、自身の預金の範囲内で全額返済出来る。

(ロスの出るケース)

解決策3

もっている賃貸マンションを、任意売却しても大きな銀行借入金の残額が残り、自身の預金を取り崩しても全額返済出来ない。

(事業再生の必要なケース)

解決策4 賃貸マンション収益が、銀行借入金返済を下回り、毎月の返済が出来ない、若しくは苦しいが苦労して取得した資産(賃貸マンション)を手放したくない。

(事業再生の必要なケース)

解決策5 賃貸マンション事業を息子に後継したいが、大きな銀行借入金の残額があり心配だ。
また、資産評価の目減りで今売却しても銀行借入金の残債務が大きく残りそうで心配だ。

(事業再生の必要なケース)

 

解決策の1と2は、非常にラッキーなケースです。
このような場合は、ご自身である程度解決出来ますし、事業としては大きな損失が発生する前に手を打てたという事で、賃貸マンション事業主の事業手腕と売却決断が、功を奏したケースとなります。
また、解決策3、4、5の場合は、事業再生の必要があります。

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賃貸マンション事業再生の方策

賃貸マンション事業主様にとって最大限有利な金融機関の債務の圧縮を目標とし、事業主様の資産の減少を最小限にする方策です。

 

具体的には、任意売却により賃貸マンションを売却し、全額を金融機関に返済します。

 

そして残った残債務を最大限に圧縮する方策を考え実行いたします。また、手に入れた賃貸マンションをお預かりする事も可能です。ただし、このような施策には、十分な法規制のチェックや、財務的な分析試算、不動産の鑑定評価が必要になります。

 

当方では、今まで多くの事業再生事例を土台に、数多くの経験豊富な弁護士、税理士、不動産鑑定士等と連携し、案件ごとにプロジェクトチームを編成して最適な再生方法を計画し実行いたします。不安を抱えたままで、この先ハッピーライフはありえません。

 

是非、ご相談下さい。
また、ご相談に際しては、費用は一切かかりませんので、ご安心下さい。
賃貸マンション事業主様の、今後の不安のない生活を過ごしていただく事をご祈念申し上げます。

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